arqbto:

Urban landscapes: The Seagram Building — Richard Estes (1972)
Silkscreen on paper.

arqbto:

Urban landscapes: The Seagram Building — Richard Estes (1972)

Silkscreen on paper.

(acidadebrancaから)

workman:

steampunktendencies:

Steampunk Monogoggle by Yura 

[Via steampunker.ru]

societe-mey:

http://ift.tt/1zdHiDT

onsomething:

Shigeru Uchida | Tea rooms, 2000.

"The things I design and my character are completely different. I’m very easy, but the things I come up with must be perfect, delicate…"  Via

Photos: Nacása & Partners

(referenceforww2から)

scandinaviancollectors:

The Seagram building by Mies van der Rohe and Philip Johnson (1954-1958). Photograph by Woody Cambell. / Woody Cambell

scandinaviancollectors:

The Seagram building by Mies van der Rohe and Philip Johnson (1954-1958). Photograph by Woody Cambell. / Woody Cambell

(acidadebrancaから)

(元記事: 30000fps (villenoireから))

7knotwind:

archatlas:

Alice Aycock

I had the pleasure of meeting Alice this summer- (she gave me a fantastic studio visit- she’s brilliant, asks challenging, insightful questions and manages to be brutally honest in a kind and compassionate way)

(workmanから)

workman:

darksilenceinsuburbia:

Lygia Clark

From Fantastic II Architecture

1963

Copyright O Mundo de Lygia Clark-Associação Cultural, Rio de Janeiro

fuckyeahfunasshi:

Funasshi exercise!!

(jaconyから)

"好きな女の子に、男の子が意地悪しちゃうのって、「反動形成」という自我の再適応メカニズムなのです。つまり何が言いたいのかというと、その男の子はあなたが好きすぎて、防衛反応を起こさないと、自我を正常に保てなくなっているということ。"

“好きな女の子に、男の子が意地悪しちゃうのって、「反動形成」という自我の再適応メカニズムなのです。つまり何が言いたいのかというと、その男の子はあなたが好きすぎて、防衛反応を起こさないと、自我を正常に保てなくなっているということ。つまりすごく愛されているということ。” - @yuemashi (ゆえまし)

(petapetaから)

k-nakama:

明治生命館

皇居お濠端に建つ、

ルネッサンス様式の、この大作

「我が国における様式建築の最高傑作」で、

「本場ヨーロッパの建築家も顔色なし」と評されています

設計したのは、

「様式建築の鬼才」、

建築家、岡田信一郎

あらゆる様式に精通し、

それらを自由に使いこなした、という彼の、

渾身の大作、ということになるわけですが

元々病弱であったという岡田信一郎は、

この明治生命館の建設途中で、病にかかってしまいます

それでも、

16ミリフィルムで現場を撮影させ、

病床から指図を与える、という毎日を繰り返したそうですが、

1932年(昭和7年)、

その完成を待たずに、この世を去ります

その後は、

弟の捷五郎が引き継ぎ、

1934年(昭和9年)、

ついに完成へと、漕ぎ着けました

この明治生命館は、

明治から始まり、

半世紀にわたる、長い学習の末に、

「ついに欧米の一流建築並の水準に到達した記念すべき作品」であり、

ここに至って、ようやく、

「日本の建築家は、

 西欧建築の様式を『手玉にとる』ことができるようになった」、

なんて言われています

しかし、一方で、

こうした歴史主義的な様式建築は、

日本においても、その時、すでに、

最先端のデザインではなくなっていました

様式建築は、

大正時代をピークに、

新しい時代の、新しい建築に押されるようにして、

徐々に、姿を消しつつありました

つまり、

明治生命館は、

明治以来の「様式習熟の歴史に終止符を打った」作品、

であると同時に、

滅びゆく様式建築の最期を飾る大作でもあった、

ということにもなるようです

なんとなく、

戦艦大和を思い出してしまうような

隙のない、堂々たる偉容に、

ある種の悲哀も感じてしまいます

とにかく、

内部も、外部も、

宝石のように美しい

消え去る直前の、最期の煌めき

(k-nakamaから)

mpdrolet:

From When We Were
Patrick Morarescu
"小野坂:「もう割れ目とか出しちゃえばいいんだよ!描いちゃえばいいんだよ!銅像みたいに。」
鹿野:「ああー。銅像とかね、逆に神々しくてね、割れ目とか、ね。」
小野坂:「チンコとか、バッ!ってね、出てますからね。」
鹿野:「気にしたこと無いですよね。チンコだなー、って思ってみたこと無いですねー。」
小野坂:「気にしたこと無いか!?気にするけどな、俺は。中学ん時とか、鳩と少女とかいう裸体像が近所の公園にあったけど、必ず乳の所を触っていましたよ。ここだけピッカピカになっちゃってんの。」"

syn blog - 反省会追補0807・土日版。 (via katoyuu, hitode909) (via gkojay) (via konishiroku)

longdogunderfoot:

Dex pretending to swim

longdogunderfoot:

Dex pretending to swim

(konishirokuから)